これまでの活動内容

「一風堂work shop」はラーメンと餃子づくりを通じて食の大切さや作る楽しみを子どもたちに届けてきました。

 力の源カンパニーは2003年10月から小学生を対象にした出前授業「一風堂work shop」を実施してきました。「孤食化」が進み、食本来の大切さを感じにくくなっている現在、正しい食のあり方を見つめ、食を通じたコミュニケーションの重要性を伝える、一風堂オリジナルの“食育活動”です。

写真:車

今後も全国で「一風堂 work shop」を開催し、食の大切さや作る楽しみを子どもたちに伝えていきます。

活動実績

2003年…4校(398名)/2004年…8校(519名)/2005年…10校(694名)/2006年…9校(589名)/2007年…8校(657名)/2008年…11校(677名)/2009年…9校(723名)

平尾小学校/城島小学校/赤坂小学校/須恵東中学校/弥生小学校/飯原小学校/東花畑小学校/大名小学校/垂見小学校/三宅小学校/天拝小学校/前原南風小学校/馬出小学校/鶴田小学校/香椎浜小学校/東吉塚小学校/高宮小学校/田川公民館/志賀島小学校/春住小学校/山家小学校/春吉公民館/山梨学院附属小学校/その他

食育活動の一環として、食の大切さやその役割などをパネルや寸劇で学んでいきます。

皮からつくる餃子やラーメンを一緒につくり、料理の楽しさや大変さを体験を通して伝えます。

後日、児童の皆さんにワークショップの感想等をつづっていただき体験レポートを提出をお願いしています。

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